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SUMMARY:アリマツーケット
DESCRIPTION:アリマツーケットの公式ウェブサイトで令和5年3月5日(日)に「アリマツーケット」が開催されるお知らせが発表されました。会場は有松天満社一帯、開催時間は10時から16時。 \n詳しくは発表掲載ページをご覧ください。 \n\n\n\n\n—–\n以下、ホームページから引用または抜粋\n— \n\n新しい風、\nつていうのは\nちょっと大げさだけど。\nそんな気持ち。\nアリマツーケットとは、有松天満社一帯を拠点に開催される、ものづくり文化に触れる体験型マーケットです。 \nアリマツーケット\n日時|2023年3月5日 10:00―16:00\n会場|有松天満社一帯\n主催|ありまつ中心家守会社 @armt.yamori\n協力|シュシュブライダル、ミトトキ\n#アリマツーケット \n\nアリマツーケット＝ありまつ＋マーケット｜であう×まなぶ×ひらめく ものづくり文化に触れる体験型マーケットアリマツーケットとは、有松天満社一帯を拠点に開催される、ものづくり文化に触れる体験型マーケットです。arimatsu-ket.com\n\nアリマツーケット| 名古屋市有松で3.6.11月開催 (@arimatsuket) • Instagram photos and videos2\,804 Followers\, 0 Following\, 858 Posts - See Instagram photos and videos from アリマツーケット| 名古屋市有松で3.6.11月開催 (@arimatsuket...www.instagram.com
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SUMMARY:有松まちなみ美術館(2023/3/2～3/5)
DESCRIPTION:有松 東海道沿いの町家を会場に様々なアーティストの作品を展示する「有松まちなみ美術館」。\nまちなみを散策しながら、お気軽にお立ち寄りください。 \n\nhttps://japan-heritage.bunka.go.jp/ja/news/2675/japan-heritage.bunka.go.jp\n開催期間:令和5年3月2日(木)～5日(日) 10:00～17:00(入場締切/16:00)\n開催場所:竹田家住宅(書院・三番蔵)/名古屋市緑区有松1802番地\n展示内容:片野元彦の世界展\n参加料金:500円 \n開催期間:令和5年3月2日(木) ～ 5日(日) 10:00～17:00(入場締切/16:00)\n開催場所:旧山田薬局(和室)/名古屋市緑区有松1811番地\n展示内容:日本の藍 筒描き展\n参加料金:入場無料 \n開催期間:令和5年3月2日(木) ～ 24日(金) 9:00～17:00(土日祝日は除く)\n開催場所:有松郵便局(1階ロビー)/名古屋市緑区有松3401番地\n展示内容:豊田信行 切り絵展「有松の風景」\n参加料金:入場無料 \n開催期間:-(常設展示)\n開催場所:永井家住宅(建物前)/名古屋市緑区有松3024番地\n展示内容:ガラス絞り展示\n参加料金:無料 \n【問い合わせ先】\n特定非営利活動法人 コンソーシアム有松\nTEL:052-626-6030 FAX:052‐623-5105 mail:info@c-an.jp
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SUMMARY:有松天満社 令和5年度献燈神事「初午 前夜祭」
DESCRIPTION:有松天満社のホームページで令和5年1月25日(水)に「初天神祭」が開催されるお知らせが発表されました。\n詳しくは発表掲載ページをご覧ください。 \n\n\n—–\n以下、ホームページから引用または抜粋\n—– \n令和5年度献燈神事「初午 前夜祭」のご案内\n2月5日(日)の夜は東海道の西にある祗園寺さんにて献燈神事「初午(はつうま) 前夜祭」を斎行いたします。 \n初午(はつうま)とは、2月最初の午(うま)の日の事を言います。 \n全国の稲荷神社の総本社・京都の伏見稲荷大社に祀られている 宇迦之御霊(ウカノミタマ) が、伊奈利山(いなりやま)へ降臨された日が「初午」の日であったそうです。 \n宇迦之御霊(ウカノミタマ)は五穀をつかさどる農業神として広く信仰されており、「お稲荷さん」とも呼ばれております。 \n「お稲荷さん」と言えば、「狐の姿をした神様」を想像されるお方もいらっしゃる事と思います。 \n古来より、私たち日本人は「農耕」を生業としていた民族です。 \n農作物を荒らすネズミを狐が狩る事から人々に崇められていた事と、「狐」は「神聖なもの」「神様の使い」として考えられていた事から、「五穀豊穣の神様」「商売繁盛の神様」として人々に広く信仰されるようになりました。 \n+++ 祗園寺さんについて +++ \n \n祗園寺さんは、当社にとって大切なご縁のあるお寺です。 \n江戸時代後期の「尾張名所図会」によると、祗園寺さんの境内に祀られていた祠を寛政の 初期(1789年～)の4世文章卍瑞によって、数千から捧げられた詩歌文章等を祇園寺の裏にある天満嶺の山頂に奉納して遷座し、現在に至ります。 \n※これらの由来から参詣道の入り口にある石灯篭や御朱印等に「文章嶺(ふみのみね)」という記載がございます。 \n\n記事 | 有松天満社www.arimatsu-tenmansha.com
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SUMMARY:春のありまつさんぽ道(2023/2/25～3/21)
DESCRIPTION:第8回 春の有松さんぽ道\n令和5年2月25日(土)〜3月21日(火祝) \n福よせ雛さんたちの様子や有松のイベント情報もご紹介 \n\n春のありまつさんぽみち|有松福よせ雛実行委員会 (@arimatsu.sanpo) • Instagram photos and videos575 Followers\, 199 Following\, 1\,156 Posts - See Instagram photos and videos from 春のありまつさんぽみち|有松福よせ雛実行委員会 (@arimatsu.sanp...www.instagram.com\n※詳細は発表がありしだい順次掲載していきます。
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SUMMARY:有松天満社「初天神祭」
DESCRIPTION:有松天満社のホームページで令和5年1月25日(水)に「初天神祭」が開催されるお知らせが発表されました。\n詳しくは発表掲載ページをご覧ください。 \n\n\n—–\n以下、ホームページから引用または抜粋\n—– \n令和5年度「初天神祭」のご案内\n令和5年1月25日(水)は天満社社殿にて「初天神祭」を執り行います。 \n「25日」は御祭神・菅原道真公にとって大変ご縁深き日でございます。\n全国の菅原道真公をお祀りする神社さんにおかれましても、1月25日はその年最初の「天神様の日」として、天神様のお祭りを行っておられます。 \n \n御祭神・菅原道真公について \n菅原道真公は有松の産土神(うぶすなかみ)としてはもちろん、「学問の神様」として広く人々に親しまれております。 \n百人一首での\n「このたびは 幣も取りあへず 手向山 紅葉の錦 神のまにまに 」 \n晩年に詠まれた\n「東風吹かば にほひおこせよ 梅の花 主なしとて 春な忘れそ」\nこれら2首の和歌が大変有名ですが、道真公はご幼少の頃より和歌や漢詩を嗜んでおられ、その生涯に渡っていくつもの和歌や漢詩を残しておられます。 \nまた、ご幼少の頃より、梅の花を愛でておられ、御所には多くの梅の木が植えられ、お住まいは「白梅御殿」、別邸は「紅梅御殿」と呼ばれていたそうです。 \n梅の花 紅の花にも 似たるかな 阿古がほほにも つけたくぞある\n(5歳の頃に詠まれた歌で、阿古は道真公のご幼名) \n月耀如晴雪(月の輝くは 晴れたる雪の如し)\n梅花似照星(梅花は照れる 星に似たり)\n可憐金鏡転(憐れむべし 金鏡転じて)\n庭上玉房馨(庭上に玉房の馨れるを)\n(11歳の頃に詠まれた漢詩『月夜見梅花(げつやにばいかをみる)』) \nご幼少の頃より学問の才能を開花され、「神童」と呼ばれた道真公は、その後も更に勉学に励み、33歳の頃に学者の最高位である「文章博士(もんじょうはくし)」となり、朝廷の要職へと栄進なさいました。 \nまた、道真公は学問だけではなく、武芸にも大変優れており、弓矢の腕前は百発百中を披露する程。 \nこれらの逸話より、道真公は「学問の神様」「の武芸様」として信仰されるようになり、道真公をお祀りするお社には「梅鉢紋」が起用され、時を経て、地域を越えて今も尚、人々に親しまれております。 \n\n—過去の写真より— \nさて、寒さ厳しい日々は続きますが、間もなく春を迎えます。\nこの春よりご進学・ご就職等、新たな門出をお迎えになる方々もいらっしゃる事と思います。 \n春は花が芽吹く季節です。 \n道真公が愛する梅の花は、京都・同志社大学の創設者として知られる新島襄による漢詩「寒梅」にて「百花に先駆けて咲く梅の花」と詠われているように、「厳しい冬の寒さを耐え抜いた早春に、どの花よりもいち早く華やかな香りを放ち、春の訪れを知らせる花」として古くから人々に愛されています。 \n一説によると道真公がお生まれになる前の時代・・・万葉集が詠われた時代から、「萩」の次に詠われた花とも云われており、私たち日本人にとって非常に身近な存在であった事がわかります。 \n厳しい冬の寒さを耐え抜いて凛と咲くその姿から、「高潔」「豊かさ」「優美」の象徴、年月を重ねても尚美しく香りを放ち続けるその姿から「長寿」の象徴として愛され続けています。 \nどうぞ、どなた様も健やかに春をお迎え下さいませ。 \nまた、有松へお越しの際は、有松天満社へお立ち寄りいただき、ご神徳をお授かりくださいませ。 \n\n記事 | 有松天満社www.arimatsu-tenmansha.com
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SUMMARY:好きモノがたり。vol.0
DESCRIPTION:ギャラリー・喫茶 ありまつ舎通ぐのinstagramで令和5年1月15日(日) 11時から「好きモノがたり。vol.0」が開催されるお知らせが発表されました。 \n詳しくは発表掲載ページをご覧ください。 \n\n\n\n六弦とコットン on Instagram: "【1/15(日)イベント詳細のおしらせ】\n.\n.\n大変遅くなりました💦\n来週末、1/15(日)に実施するイベントの詳細を発表させて頂きます！！\n.\n.\n『好きモノがたり。vol.0』\nタイトルそのまま、\n好きなものについて語り合う会をはじめます！\n.\n.\n参加者の皆様には、それぞれご自身にとって愛してやまないモノやコトから語りたいテーマをひとつ決めてプレゼンして頂きます🧚‍♀️\nそれを聴いた上で質疑応答も入れながら好きを分かち合おうという企画です☺︎☕️\n\n(はじめにプレゼン用紙をご記入頂き、話すのが苦手な方でも参加しやすい形で実施します🙆‍♀️)\n(寧ろご意見を取り入れながら作っていきたい会です🙇‍♀️)\n\n気になっていた分野を好きで好きで仕方ない人に出会えたら…\nあるいは今まで気に留めていなかった物事の魅力を知れたら…\n未知の世界に触れるきっかけになるはず！🌏\n2023年をワクワクしながら始めていく\n心のビタミン補給をしませんか？\nすこし挑戦的な企画ではありますが\n楽しくなる予感はバッチリです！\n.\n.\n第0回は少人数からスタート🙌\nプレゼン参加者は5名様限定！\n我こそは！という方のご参加お待ちしております🌟\n…と言いつつもゆったりとした空気感で開催するので、お気軽にお話しする気持ちでいらしてくださいね☺️\n\n聴く&コミュニケーション専門の「リスナー参加」も3名様まで募集致します。\nプレゼンはまだ勇気出ないけど、誰かの好きに触れてみたい…！という方におすすめです🌱\n\n参加申し込みはDMまたはメール(tsunagu.arimatsu@gmail.com)に\n・お名前\n・プレゼン参加orリスナー参加希望\nを明記の上ご連絡ください✉️\n\n皆様の「好き」を思いっきり教えてください🌈\nご参加お待ちしております！\n.\n.\n#有松 #旧東海道有松 #有松カフェ #有松ギャラリー #トークイベント #ゆるっと #プレゼン #名古屋イベント情報 #緑区カフェ #名古屋 #愛知 #喫茶 #みんなの #好きなもの #好きなこと #分かち合う #未知の世界 #ワクワク #自由な #コミュニケーション #新年 #新企画 #参加者募集 #2023年 #1月 #arimatsu #nagoya #aichi"45 likes\, 0 comments - rokugen_to_cotton on January 5\, 2023: "【1/15(日)イベント詳細のおしらせ】..大変遅くなりました💦来週末、1/15(日)に実施するイベントの詳細を発表...www.instagram.com\n\n有松　通ぐ (@tsunagu.arimatsu) • Instagram photos and videos281 Followers\, 734 Following\, 5 Posts - See Instagram photos and videos from 有松　通ぐ (@tsunagu.arimatsu)www.instagram.com\n【1/15(日)イベント詳細のおしらせ】\n.\n.\n大変遅くなりました??\n来週末、1/15(日)に実施するイベントの詳細を発表させて頂きます!!\n.\n.\n『好きモノがたり。vol.0』\nタイトルそのまま、\n好きなものについて語り合う会をはじめます!\n.\n.\n参加者の皆様には、それぞれご自身にとって愛してやまないモノやコトから語りたいテーマをひとつ決めてプレゼンして頂きます???メス?\nそれを聴いた上で質疑応答も入れながら好きを分かち合おうという企画です????(はじめにプレゼン用紙をご記入頂き、話すのが苦手な方でも参加しやすい形で実施します???メス?)\n(寧ろご意見を取り入れながら作っていきたい会です???メス?) \n気になっていた分野を好きで好きで仕方ない人に出会えたら:\nあるいは今まで気に留めていなかった物事の魅力を知れたら:\n未知の世界に触れるきっかけになるはず!??\n2023年をワクワクしながら始めていく\n心のビタミン補給をしませんか?\nすこし挑戦的な企画ではありますが\n楽しくなる予感はバッチリです!\n.\n.\n第0回は少人数からスタート??\nプレゼン参加者は5名様限定!\n我こそは!という方のご参加お待ちしております??\n:と言いつつもゆったりとした空気感で開催するので、お気軽にお話しする気持ちでいらしてくださいね?? \n聴く&コミュニケーション専門の「リスナー参加」も3名様まで募集致します。\nプレゼンはまだ勇気出ないけど、誰かの好きに触れてみたい:!という方におすすめです?? \n参加申し込みはDMまたはメール(tsunagu.arimatsu@gmail.com)に\n・お名前\n・プレゼン参加orリスナー参加希望\nを明記の上ご連絡ください?? \n皆様の「好き」を思いっきり教えてください??\nご参加お待ちしております!\n.\n.\n#有松 #旧東海道有松 #有松カフェ #有松ギャラリー #トークイベント #ゆるっと #プレゼン #名古屋イベント情報 #緑区カフェ #名古屋 #愛知 #喫茶 #みんなの #好きなもの #好きなこと #分かち合う #未知の世界 #ワクワク #自由な #コミュニケーション #新年 #新企画 #参加者募集 #2023年 #1月 #arimatsu #nagoya #aichi
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SUMMARY:有松天満社 お正月行事「左義長」
DESCRIPTION:有松天満社のホームページで令和5年1月14日(土)に「左義長(どんど)」が開催されるお知らせが発表されました。\n詳しくは発表掲載ページをご覧ください。 \n\n\n—–\n以下、ホームページから引用または抜粋\n—– \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nお正月行事「左義長」のご案内\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n　令和5年1月14日（土）はお正月行事「左義長（どんど）」を斎行致します。 \n　左義長はどんどを焚き、歳神様を天上にお送りする大切な神事です。 　当日はどなた様もご参加頂けますので、是非お誘い合わせの上、この1年の無病息災や心願成就をご祈願下さいませ。 \n有松天満社「左義長」\n日時：令和4年1月14日（土）9～11時\n場所：天満社中広場にて \n東町秋葉講「左義祭」\n日時：令和4年1月14日（土）8～11時\n場所：有松中学校東下 東町秋葉神社前 \n　「左義長」とは？ \n旧正月の1月15日が昔の正月としていた名残から、元旦は「大正月」、1月15日は「小正月」と呼ばれ、「小正月」にどんどを行う事で「正月行事の締めくくり」とする考えに由来しております。 \n　神様事は「お迎えする」「祀る」「お送りする」事によって成り立っており、お正月行事の場合、いわゆる元旦（大正月）に歳神様をお迎えし、松の内（松七日）と呼ばれる1月2日～1月7日の間は歳神様が家庭にご滞在になり、1月15日の小正月にどんどを行う事で歳神様を天上にお送りして正月行事を過ごします。 \n※お正月行事をはじめ、神様をお迎えして祀り、共に過ごして慶び合う事を「神人和楽（しんじんわらく）」と云います。 \n　「小正月」の日付は、地域によっては14日の夜から15日の朝にかけてとする地域や、14日～16日を「小正月」とする地域等があり、「小正月」の過ごし方も地域ごとに異なります。 \n代表的な過ごし方としては、どんどによるお焚き上げを行ったり、小豆粥をいただいて無病息災を祈願したり、かまくらを作って過ごしたり、ユネスコ無形文化遺産に登録されている「なまはげ」も本来は「小正月」に行われていたりと、時代や地域によって「小正月」の過ごし方は多種多様です。 \n　また、「どんど」の語源は燃え盛る炎の神秘さから「尊や尊や（とうとや とうとや）」と囃したて、その囃子詞（はやしことば）が訛って「どんど」と呼ばれるようになった説や、どんどん燃える様子から「どんど」と呼ばれるようになった説等、様々です。 \n　「どんど」の呼び方も、地域によって異なり、「どんどん焼き」「さいと焼き」「左義長（さぎちょう・さぎっちょ）」等と呼ばれています。 \n※左義長・・・正月15日に、宮中にある清涼殿の庭で、陰陽師が謳いながら旧年中の穢れを祓い、春の到来を喜び、五穀豊穣を祈願する行事に由来しております（諸説あり）。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n　有松に於いても、古くから旧正月行事が受け継がれており、毎年1月14日の午前中に天満社ならびに東町秋葉神社にて斎行されます。 \n元　旦祭の際に「古札所」にお納め頂いた旧年の御神札や御守り等をはじめ、お正月飾りを丁寧にお焚き上げさせて頂き、皆々様の1年の無病息災をご祈願致します。 \n　どんどの御利益には、煙を浴びたり、灰を持ち帰るとその1年を無病息災で過ごせると云われている他、当社では文神・菅原道真公を御祭神としている事から、書き初めをどんどでお焚き上げして煙りが天高く上がれば「学業成就」や「文字が上手になる」とも云われております。 \n\n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n記事 | 有松天満社www.arimatsu-tenmansha.com\n 
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SUMMARY:令和4年度 献灯神事「金比羅秋祭」
DESCRIPTION:有松天満社の令和4年11月9日(水)に令和4年度 献灯神事「金比羅秋祭」が開催されるお知らせが発表になりました。 \n詳しくは発表掲載ページをご覧ください。 \n\n\n\n記事 | 有松天満社www.arimatsu-tenmansha.com\n11月9日(水)は、東海道の西にある祗園寺にて献灯神事の「金比羅秋祭」を斎行致します。金比羅様は古来より「海の神様」として信仰されております。\n古来より海は物流の主たる経路であり、海の安全を祈願する事は物流の安全と繁栄、物流の安全と繁栄すなわち商売繁盛・五穀豊穣をもたらす大切な存在であります。祗園寺は、当社にとって大切なご縁のあるお寺です。江戸時代後期の「尾張名所圖會」によると、祗園寺の境内に祀られていた社を寛政の初期(1789年～)の4世文章卍瑞によって、数千から捧げられた詩歌文章等を祗園寺の裏にある天満嶺の山頂に奉納して遷座し、現在に至ります。 \nまた、「尾張名所圖會」には祗園寺に語り継がれている伝承についての記載もあります。
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DESCRIPTION:アリマツーケットの公式ウェブサイトで令和4年11月6日に「アリマツーケット」が開催されるお知らせが発表されました。会場は有松天満社一帯、開催時間は10時から20時。 \n詳しくは発表掲載ページをご覧ください。 \n\n\n\n\n—–\n以下、ホームページから引用または抜粋\n— \n\n新しい風、\nつていうのは\nちょっと大げさだけど。\nそんな気持ち。\nアリマツーケットとは、有松天満社一帯を拠点に開催される、ものづくり文化に触れる体験型マーケットです。 \nアリマツーケット\n日時|2022年11月6日 10:00―20:00\n会場|有松天満社一帯\n主催|ありまつ中心家守会社 @armt.yamori\n協力|シュシュブライダル、ミトトキ\n#アリマツーケット \n\nアリマツーケット＝ありまつ＋マーケット｜であう×まなぶ×ひらめく ものづくり文化に触れる体験型マーケットアリマツーケットとは、有松天満社一帯を拠点に開催される、ものづくり文化に触れる体験型マーケットです。arimatsu-ket.com\n\nアリマツーケット| 名古屋市有松で3.6.11月開催 (@arimatsuket) • Instagram photos and videos2\,804 Followers\, 0 Following\, 858 Posts - See Instagram photos and videos from アリマツーケット| 名古屋市有松で3.6.11月開催 (@arimatsuket...www.instagram.com
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SUMMARY:有松ミチアカリ2022(2022/11/5～11/6)
DESCRIPTION:有松地区では今年も「有松ミチアカリ2022」が令和4年11月5日(土)から11月6日(日)の日程で開催されます。時間は17時30分から20時。展示場所は有松西町 東海道沿いです。 \n\n\n\n\n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nこの投稿をInstagramで見る\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n  \n有松ミチアカリ(@arimatumitiakari)がシェアした投稿 \n\n\n \n有松ミチアカリ Instagramアカウント \n\n有松ミチアカリ (@arimatumitiakari) • Instagram photos and videos822 Followers\, 234 Following\, 131 Posts - See Instagram photos and videos from 有松ミチアカリ (@arimatumitiakari)www.instagram.com\n有松ミチアカリ\n有松の人々と名城大学建築学科の学生達で活動している竹あかり団体です。\n2016年11月より、毎年秋に有松を照らしています。\n伐採やデザインから自分たちで行い、照らし終わった竹あかりは資源循環として竹炭にしています。\n有松の人達との交流はもちろん、サステナビリティの気持ちも大切にしています \nTweets by arimatu_bamboo
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SUMMARY:晩秋の有松を楽しむ会2022(2022/11/5～11/6)
DESCRIPTION:有松地区では今年も「晩秋の有松を楽しむ会2022」が令和4年11月5日(土)から11月6日(日)の日程で開催されます。時間は10時から16時。会場は有松東海道一帯です。 \n\n\n\n\n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nこの投稿をInstagramで見る\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n  \n晩秋の有松を楽しむ会(@arimatsu.event)がシェアした投稿 \n\n\n \n晩秋の有松を楽しむ会 Instagram公式アカウント \n\n晩秋の有松を楽しむ会 (@arimatsu.event) • Instagram photos and videos320 Followers\, 4 Following\, 72 Posts - See Instagram photos and videos from 晩秋の有松を楽しむ会 (@arimatsu.event)www.instagram.com
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SUMMARY:秋の有松めぐり～ストーリーが息づく 日本遺産のまちへ～(2022/10/11～12/11)
DESCRIPTION:名古屋鉄道の公式ウェブサイトで令和4年10月11日(火)から12月11日(日)の期間に「秋の有松めぐり～ストーリーが息づく 日本遺産のまちへ～」が開催されるお知らせが発表されました。詳しくは発表掲載ページをご覧ください。 \n\n\n名鉄「秋の有松めぐり」ページでは有松絞り体験やおさんぽ切符、サービス利用券、おさんぽMAP、期間中に予定されている地域でのイベントの紹介などが掲載されています。 \n\nhttps://www.meitetsu.co.jp/plan/campaign/detail/1271834_8034.htmlwww.meitetsu.co.jp\n情報元とさせていただきました \n\nお知らせ|名古屋の伝統工芸品 有松絞り販売店 有松しぼり久田振袖・浴衣・小物・ハンカチなど有松絞り商品販売店 有松しぼり久田のお知らせwww.shibori-hisada.com
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CATEGORIES:スポーツ・健康,レジャー,文化・芸術
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SUMMARY:令和4年度有松天満社秋季大祭 授与品頒布
DESCRIPTION:令和4年度有松天満社秋季大祭における授与品頒布の案内が発表になりました。\n当日、午前10時から午後4時まで祭礼本部(中町年行司)にて行われます。 \n\n\n—–\n以下、ホームページから引用または抜粋\n—– \n\n\n令和4年度有松天満社秋季大祭 授与品頒布のご案内 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n令和4年10月2日(日)に執り行います有松天満社秋季大祭当日は、祭礼本部(中町年行司)にて授与品頒布をいたします。 \n頒布日:令和4年10月2日(日)\n頒布時間:10:00～16:00\n頒布場所:祭礼本部(中町年行司) \n\n\n\n\n\n\n\n\n特別朱印のご案内 \n秋季大祭当日は祭礼本部にて、秋季大祭特別朱印・天狗特別朱印の頒布もございます(いずれも数量限定)。 \n「秋季大祭特別朱印」について:\n有松天満社文嶺講が保有する3輌の山車の町紋を押印した御朱印です(3体1組)。 \n「天狗特別朱印」について:\n「地域のおまつりの楽しい記憶を次世代に伝えたい」との想いが込められた特別朱印です。 \n「天狗特別朱印」にて賜りました初穂料は、有松の大人形文化の維持・保存に活用させていただきます。 \n\n有松天満社について｜有松天満社公式HP有松の氏神・有松天満社の御由緒や、御祭神・菅良道真公にまつわる伝説、境内神社についてご紹介いたします。www.arimatsu-tenmansha.com\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n天狗特別朱印(大天狗) 1\,500縁  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n天狗特別朱印(小天狗) 1\,500縁\n\n\n\n\n※秋季大祭当日は体調に十分ご留意いただきますと共にマスク着用等のご協力をお願い申し上げます。 \n\nhttps://www.arimatsu-tenmansha.com/post/%E4%BB%A4%E5%92%8C4%E5%B9%B4%E5%BA%A6%E6%9C%89%E6%9D%BE%E5%A4%A9%E6%BA%80%E7%A4%BE%E7%A7%8B%E5%AD%A3%E5%A4%A7%E7%A5%AD-%E6%8E%88%E4%B8%8E%E5%93%81%E9%A0%92%E5%B8%83%E3%81%AE%E3%81%94%E6%A1%88%E5%86%85www.arimatsu-tenmansha.com
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SUMMARY:東町布袋車正面幕 御披露目
DESCRIPTION:東町布袋車正面幕完成の御披露目のご案内が発表になりました。\n令和4年度有松天満社秋季大祭にあわせてお披露目されるそうです。 \n\n\n—–\n以下、ホームページから引用または抜粋\n—– \n\n\n東町布袋車正面幕完成の御礼ならびに御披露目のご案内\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n皆様へ \n この度は、「東町布袋車大幕復元新調事業」につきまして、ご理解、ご支援を賜り厚く御礼申し上げます。\n 2019年より進めております「東町布袋車大幕復元新調事業」の第1期 正面幕の復元新調が完成いたしました事、この場をお借りしてご報告させていただきます。\n完成いたしました正面幕は、令和4年度有松天満社秋季大祭当日に有松山車会館にて御披露目いたします。 \n 尚、ご寄付をいただきました皆様のお名前は銘板にて掲示させていただく所存でございます。 \n東町布袋車正面幕 御披露目 \n日時:令和4年10月2日(日) 10時～16時\n場所:有松山車会館 \n\n\n\n\n\n\n\n\n 東町布袋車は、延宝3年(1675年)以前から、名古屋の下玉屋町より若宮祭りに曳き出されていた山車を、明治24年(1891年)に橋東町(現・東町)の中老が購入しました。 \n 大幕は、文化9年(1812年)の製作で、下絵は尾張藩御用絵師である山本梅逸による大変貴重なものです。大幕には四霊(応龍・鳳凰・麒麟・霊亀)が金糸の刺繍でほどこされており、後面幕には尾張藩右筆である丹羽盤桓子の筆で詩文が書かれ、製作当初より尾張名古屋の祭礼文化において重厚で華やかな姿を披露しております。 \n有松天満社文嶺講 \n\n東町布袋車大幕復元新調事業 第Ⅰ期 正面幕完成の御礼ならびに御披露目のご案内皆様へ　この度は、「東町布袋車大幕復元新調事業」につきまして、ご理解、ご支援を賜り厚く御礼申し上げます。　2019年より進めております「東町布袋車大幕復元新調事業」の第Ⅰ期 正面幕の復元新調が完成いたしました事、この場をお借りしてご報告させ...www.arimatsu-tenmansha.com
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SUMMARY:令和4年度 有松天満社秋季大祭
DESCRIPTION:有松天満社の令和4年度秋季大祭の開催のお知らせが発表になりました。\n山車運行は3年ぶりとなります。雨天中止。 \n\n\n—–\n以下、ホームページから引用または抜粋\n—– \n令和4年度 有松天満社秋季大祭について\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n令和4年度有松天満社秋季大祭は3年振りに山車運行をいたします。\n本年度の山車運行は下記スケジュールにて執り行います（雨天中止）。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n当日は体調に十分留意頂きますと共に、マスク着用等のご協力をお願い申し上げます。\n\n\n\n※秋季大祭当日は祭礼日の為、有松東海道は通行止め、天満社駐車場は終日ご利用いただけません。\n※有松へお越しの際は、公共交通機関をご利用下さいませ。 \n有松天満社文嶺講 \n\n記事 | 有松天満社www.arimatsu-tenmansha.com
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SUMMARY:イオンタウンイベント(2022/10/1～10/21)
DESCRIPTION:イオンタウン有松HPで令和4年10月1日(土)から10月21日(金)までの期間に開催されるイベント情報が発表されました。各イベントごとに開催日程や場所が違いますのでご注意ください。 \n\n\n\n\nイオンタウンイベント\n\n2022.10.01 ～ 2022.10.12\n本場ドイツのブレッツェル専門店「ブレッツェリア」 \n\nPAGE NOT FOUND｜PICTONAデモPAGE NOT FOUNDwww.aeontown.co.jp\n\n2022.10.13 ～ 2022.10.21\nカヌレ専門店「カヌリッシュ」 \n\nPAGE NOT FOUND｜PICTONAデモPAGE NOT FOUNDwww.aeontown.co.jp\n\n2022.10.11 ～ 2022.10.12\nパンの出張販売 \n\nPAGE NOT FOUND｜PICTONAデモPAGE NOT FOUNDwww.aeontown.co.jp\n\n2022.10.13 ～ 2022.10.16\nグレース祭 \n\nPAGE NOT FOUND｜PICTONAデモPAGE NOT FOUNDwww.aeontown.co.jp\n\n2022.10.12 ～ 2022.10.18\nミスタードーナツ出張販売 \n\nPAGE NOT FOUND｜PICTONAデモPAGE NOT FOUNDwww.aeontown.co.jp\n\n2022.10.13 ～ 2022.10.18\n鯖寿司の販売 \n\nPAGE NOT FOUND｜PICTONAデモPAGE NOT FOUNDwww.aeontown.co.jp\n\nイオンタウン有松イオンタウン有松の公式サイトです。ショップ情報、イベント情報、施設情報などを掲載しています。イオンタウンは、「地域とのつながり」を創造し、お客さまの日常に新たな発見を提供し続けます。皆さまのご来店をお待ちしております。www.aeontown.co.jp
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LOCATION:イオンタウン有松\, 緑区鳴海町有松裏200番地\, 名古屋市\, 愛知県\, 458-0852458-0824\, 日本
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SUMMARY:有松天満社秋季大祭特別展示 in イオンタウン有松(2022/9/23～10/2)
DESCRIPTION:有松天満社公式HPで令和4年9月23日(金・祝)から10月2日(日)までイオンタウン有松で開催される「有松天満社秋季大祭特別展示 in イオンタウン有松」のお知らせが発表されました。 \n\n\n—–\n以下、ホームページから引用または抜粋\n—– \n有松天満社秋季大祭特別展示 in イオンタウン有松 \n令和4年度有松天満社秋季大祭にて3年振りの山車運行をいたします事に先立ち、9月23日(金・祝)より、イオンタウン有松様特設会場にて秋季大祭特別展示を開催いたします。\n秋季大祭の当日の様子がわかるパネル展示や、山車のパネル展示もございます。\nお近くにお越しの際は、是非お立ち寄りいただき、おまつりの歴史や見どころに触れていただけますと幸いです。\nまた、山車のパネルはフォトブースにもなっております。\n是非、記念撮影をお楽しみください。 \n\n\n\n\n\n\n特別展示展では、秋季大祭のお知らせの配布をはじめ、秋季大祭をわかりやすく紹介したガイドブックも数冊ご用意しております。\nガイドブックは有松の歴史や絞りの歴史もわかりやすく解説しております。\nどうぞどなた様も秋季大祭のお知らせと共にお受け取りくださいませ。\nおまつりまでの日も共に盛り上げていただき、3年振りの山車祭りで賑わう有松へ足をお運びくださいませ。 \n有松天満車秋季大祭特別展示 in イオンタウン有松\n展示期間:令和4年9月23日(金・祝)～10月2日(日) 10:00～22:00\n展示場所:イオンタウン有松 2階特設会場 \n\n\n有松天満社秋季大祭特別展示 in イオンタウン有松令和7年度有松天満社秋季大祭の開催に先立ち、9月19日（金）より、イオンタウン有松様特設会場にて秋季大祭特別展示を開催いたします。　秋季大祭の当日の様子がわかるパネル展示を展示しております。　お近くにお越しの際は、是非お立ち寄りいただき、お...www.arimatsu-tenmansha.com
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SUMMARY:「絞」・「瓦」 灯りストリート in 有松(2022/9/3～10/2)
DESCRIPTION:有松地区では今年も「絞」・「瓦」 灯りストリート in 有松が令和4年9月3日(土)から10月2日(日)の日程で開催されます。\n今年は大きなシンボルオブジェも登場、また期間中は特別企画も用意されています。ぜひ有松へお越しください。 \n\n\n◇「絞」・「瓦」 灯りストリート in 有松 \n開催期間:令和4年9月3日(土)～10月2日(日)\n時間:17:00～21:00\n場所:有松東海道 中町近辺 \n昨年ご好評いただきました、有松絞りと三州瓦が織りなす幻想的な世界がパワーアップして有松東海道にてお出迎えいたします。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nhttps://www.arimatsu-tenmansha.com/post/%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%83%85%E5%A0%B1%E3%83%BB%E7%94%BA%E4%B8%A6%E3%81%BF%E6%83%85%E5%A0%B19_16#viewer-9rra2
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