鳴海 まぜ天丼(2013秋 改訂版)

まぜ天丼の夏版「ひつまぶし風に出汁と薬味で最後は天茶漬けで」を継続して、春先に初登場させた時の、生玉子を溶き混ぜるビビンバぽい「まぜ玉版」は玉子を入荷した時だけの不定期で提供することになりました。
ということでポスターなども内容修正版を作成しました。

鳴海 まぜ天丼

鳴海 まぜ天丼

食感のある食材を小さめに揚げてご飯上に散らし、当店オリジナルのみそ風味たれをかけた天丼を、名古屋名物「ひつまぶし」の要領で

  • (1)そのままで
  • (2)混ぜて蒸らして
  • (3)だし汁をかけて”天茶漬け”として

と、三通り(みど~り)の食べ方でお楽しみいただけます。
※春先に初登場した時の、生玉子を溶き混ぜるビビンバぽい「まぜ玉版」は玉子を入荷した時だけの不定期での提供となります。

ご注文時に「だし汁の温・冷」と「薬味の選択(わさび・ゆず胡椒)」を選択していただきます。

まずはそのまま「天丼」でお召し上がり下さい。

次にスプーンや箸で混ぜていただくことで、天ぷらをご飯で「蒸らし」状態にした「まぜむらし」で。

最後は出し汁をかけて「天茶漬け」として。

名古屋めしでもある「ひつまぶし」に習って、三段階に分ける食べ方(成る三=なるみ=鳴海・三通り=三どーり=緑)を天丼でもお楽しみいただけるかなと考えています。
※春先に初登場した時の、生玉子を溶き混ぜるビビンバぽい「まぜ玉版」は玉子を入荷した時だけの不定期での提供となります。

関連する投稿

コメント